【徹底比較】人気ライブ配信アプリ10個のユーザー層は?

近年おうち時間が増えたことで、ライブ配信を始める人も多くなっています 
ライブ配信を始める上でもっとも大切なのは、「自分に合ったアプリを選ぶこと」です。
 
ライブ配信アプリは数多くありますが、それぞれに特徴があり、メインのユーザー層も異なります。
 
自分の配信スタイルや目的に合ったアプリを選ぶことが、稼ぎやすさや続けやすさにも繋がりますよ。
 
本記事では、人気ライブ配信アプリ10個のユーザー層をそれぞれご紹介します! 
本記事を参考に、みなさんにとってベストなアプリを見極めてくださいね!

主なユーからアプリについて知ろう

ライブ配信が「稼げる手段」として認知されるようになり、副業や本業してライブ配信を選ぶ人も増えています 
一方で同じ趣味の人と繋がるためであったり、海外に知り合いを作るため、語学を勉強するためなど、収入以外の目的で利用する人も大勢います。
 


各アプリのサービス内容や特色、ユーザー層を知った上で、自分の目的に合ったアプリを
選びましょう
 
特に、アプリによってユーザーの年代や性別、目的は大きく異なっていることが多いので、主なユーザー層について知ることでアプリについても深く理解することができますよ。
 
自分が馴染めるかどうかといった雰囲気の部分も知ることができるので、始める前の不安も軽減しますね。
 

人気のライブ配信アプリ10個のユーザー層を比較!

1Pococha(ポコチャ) 

ポコチャのユーザーは年齢層が幅広く初心者でも安心できるアットホームさが特徴です。 

リスナーとグループを作っておしゃべりできる「ファミリー機能など、ユーザー同士が仲良くなれる機能も豊富で 「人が好き」「たくさんの人と仲良くなりたい」というユーザーが多く利用しています。 

人との繋がりをやりがいに配信していきたい、コミュニケーションスキルを磨きたいという方にはぴったりかもしれませんね!

217LIVE(イチナナ) 

ユーザー数は4500万人以上と、世界中で大人気のライブ配信アプリであるイチナナ。 
アーティストや芸人さんなどの有名人も多く配信していますが、一般ライバーも埋もれずに人気を獲得しています。
 
稼ぎやすいという面もあり配信を楽しみながらもしっかりと稼いでいきたい方
におすすめのアプリです。 
ライバーの数が多いため、競争率が高いと思われがちですが、リスナーの数もその分多く、比較的ファンを獲得しやすい
のも特徴です。 
ユーザーの年齢層や職業、性別も幅広く、個性を大切に配信する方が多いですね。
 
3:ツイキャス 

ツイキャスは、学生を中心に若い世代のユーザーが多いのが特徴です。 
というのも、ツイキャスではリスナーを制限したプライベート配信
グループ配信などの機能があり、友達同士のおしゃべりの場として活用する若者が多いんです。 

また、SNSと簡単に連携することができるので、すでにTwitterInstagramでファンを獲得している方にとっては有利かもしれません。 

YouTubeとの連携で、配信をすぐにアップすることも可能です。 
ツイキャスだけでなく、他のSNSや動画サービスと並行してファンを増やしているユーザーが多い印象です

4BIGO LIVE(ビゴライブ) 

日本ではリリースしたばかりですが、世界中で人気のあるライブ配信アプリです。 
日本人ライバーの配信は海外ユーザーからも注目されやすいので、ライバルが少ない今が始めどき
かもしれません! 
また、海外ユーザーが多く、ライバーとリスナーのコミュニケーションも活発なので、ライブ配信を通して海外の文化や言語を学びたい
という方にもぴったりです。

5SHOWROOM 

アーティストやアイドルが利用していることで有名なライブ配信アプリです。 
48グループや坂道グループなどの人気アイドルとコミュニケーションが取れる
ことから利用しているユーザーも多いようす。 
その分一般ユーザーの競争率は高いかもしれませんが、モデルや歌手のオーディションも多く、人気を得られれば芸能界進出に大きく近づく
ことができますよ。 
夢を叶えるために本気で配信を頑張るライバーと、そういった有名人の卵を応援したいリスナーが多い印象です。

6LINE LIVE 

LINEが運営しているので、機能やサービスも若い世代に向けたものが多いです。 
配信上で顔を加工してくれるフィルターやスタンプなど、ポップに配信を楽しめる工夫が若者に人気のアプリです。

7MixChannel(ミクチャ) 

カラオケ機能が人気で、毎月新曲が更新されるため、飽きずに楽しむことができます。 
音声のみのラジオ配信機能もあり、歌や声、トーク力でファンを獲得したい!という方におすすめアプリです。
 
ユーザーは女子中高生を中心に若者が多く友達同士やカップルなど複数で配信を行うライバーも多いようです。

8:ふわっち 

新しいアプリがどんどんリリースされる中、ライブ配信が有名でない頃から国内ユーザーに愛されていた古参アプリです。 
そのためユーザーの年齢層は比較的高く、30代や40代のライバーもたくさんいます
 
芸能界志望で真面目に配信を頑張るライバーも多く、若者特有のキャピキャピ感が苦手…という方でも楽しめるのではないでしょうか?

9LiveMe(ライブミー) 

世界中で人気のグローバルなライブ配信アプリです。 
リスナーにも海外のユーザーが多いので、コスプレイヤーやアイドルなど、日本の文化を世界中に届けたい世界中にファンを増やしたい!という方におすすめですよ。
 
海外ライバーの配信も見られるので、海外の文化に興味がある方、海外が好きな方にもぴったりです。
 

10Mirrativ(ミラティブ) 

ゲーム配信がメインのライブ配信アプリです。 
20代のユーザーが多いですが、ゲーム実況は全年代が楽しめるので、ぜひ覗いてみてはいかがでしょうか?
 
ゲームが好きな方におすすめのアプリです。

自分が一番輝けるアプリを探そう

本記事で紹介した10個のアプリの中でも、それぞれに特徴や違いがあるのをわかっていただけたと思います。 
自分に合ったアプリを選ぶことが人気や収入、継続できるかどうかにも大きく関わります。
 
ライブ配信を始める前に、配信を通して何がしたいのか、どのようなスタイルなら楽しく続けられるかなど、考えてみてはいかがでしょうか?
 
色々なアプリをリスナーとしてチェックしてみるのもいいですね。

ライブ配信するなら事務所所属がおすすめ 

ライブ配信では、配信者のことを「ライバー」と呼び、ライバーが所属できる事務所も数多く存在します。 

フリーで活動するライバーさんももちろんいますが、稼ぎやすいのは「事務所に所属しているライバーさん」なんです。 


まず、事務所に入ると、人を集める方法や効率よく稼ぐ方法など、さまざまなノウハウを学ぶことができます
 

さらに、配信場所や機材など、手厚いサポートも受けられるんです! 

これだけでも所属する価値は大いにありますが、なんと事務所所属のライバーは「還元率が高くなる」ことも 


このようにたくさんのメリットがある事務所への所属ですが、きちんとした事務所を選ばなければ逆に搾取されてしまうということも考えられます。
 


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は大手のライバー事務所で、
2000
人以上のライバーさんが所属しています。
 

たくさんの実績もありますので、しっかりサポートさせていただきます! 

ノルマなど厳しい決まりもなく、多くの企業案件や多方面のお仕事を扱っているので、新たな活躍の場につながるチャンスも多いのが魅力です。 

ライブ配信をしているという方も、これから始めるという方も、ぜひベガプロモーションをチェックしてみてくださいね。 

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最後までご覧いただきありがとうございました!
 

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