大学生必見!バイト以外で手軽に稼ぐ方法を5つご紹介!

大学生というのは、サークル活動やイベントなどで様々な出費の場がありますよね。“金欠“と嘆いている大学生もたくさんいるのではないでしょうか。ですが、学業とバイトの両立というのはなかなか大変ですよね。できるだけ効率良く、たくさん稼ぎたいと考えている人もたくさんいるのではないかと思います。

でもそんな仕事なんてないだろうと諦めている人がほとんどですよね。そんな方必見です!お金を稼ぐ方法には、たくさんの選択肢があるということを知っておくことが大切です。

本記事では、バイト以外で稼ぐ方法をまとめました! 

ぜひ最後までご覧ください!

大学生が稼ぐ方法はバイト以外にもある!

 「お金を稼ぎたい!」そう思ったときに一番初めに思い浮かぶのは「バイト」ではないでしょうか?バイトの求人はたくさんあります。そのため、自分のやりたい仕事や見合った時給を選ぶことができます。バイトというのは時給制のものが多く、目標貯金額を設定する計画を立てやすいというメリットがあります。安定した収入を得られる、コツコツ稼ぐことができるという点はバイトのメリットということができるでしょう。 

しかし、高収入のバイトというのはあまり多くないというのが現状ではないかと思います。とにかくお金を稼ぎたいという人は、バイト以外の選択肢を検討してみてはいかがでしょうか?

大学生が稼ぐ方法を5つ紹介! 

 バイト以外で稼ぐといっても、果たしてどんな方法があるのでしょうか。 

ここからは大学生が稼げる方法を5つ紹介していきます。

1.ブロガー

ブロガーに憧れている方もいらっしゃるのではないでしょうか?ブログを書いて生計を立てる、そんな生活は夢がありますよね。自分の日常や好きなことなどを発信し、それがお金につながるという魅力的なお仕事ですね。しかし、ただ文章を書くだけではお金にはなりません。ブロガーは広告収入というものによってお金を稼いでいます

ブログの読者が広告をクリックしたり、ブログから商品を購入したりすることによって報酬が得られます。そのため、広告収入につながるようなブログを書くことが重要になります。良い内容のブログを書くことができればたくさん稼ぐことができます。 

ただし、利益が出るまでには時間がかかります。クリック型広告は、1クリック10~300円程度です。そのため、最初から高収入を狙うというのは難しいのが現状です。コツコツと続けられる人、試行錯誤しながら取り組めるようなタイプの方が向いていると思います。

2.Uber Eatsの配達員

現在、自宅で過ごす時間が増えてきていますよね。そのため、デリバリーで料理を注文する人も増加しています。そんな状況で需要が高まっているのが、「Uber Eats」をはじめとしたサービスの配達員(配達パートナー)です。

スマートフォンと自転車やバイクを持っていて、18歳以上であれば配達員(配達パートナー)になることができます。Uber Eatsの配達員は、シフトを組む必要がないので、自分の好きなタイミングで、ちょっとした隙間時間を使って働くことができます

時給制ではなく、配達1件あたりの成果報酬となります。ですので、効率よく配達をすることができれば、高収入を得られるチャンスがあります。1時間で3件ほどの配達をこなすことができれば、時給1,500円程度が見込まれます。 

隙間時間を活用したい、体力に自信があるというような方におすすめです。

3.クラウドソーシング

クラウドソーシングといわれて、どんな仕事なのかすぐに思い浮かびますか?クラウドソーシングというのは、仕事を発注したい企業や個人が、インターネットを通して不特定多数の人に仕事を依頼するシステムのことをいいます。

自分が受けたいと思う仕事を選ぶことができ、在宅で稼ぐことができます。働く場所や時間にとらわれずに報酬を得られるというのがクラウドソーシングの魅力です。 

また、最近ではWEBデザインのような専門領域の仕事の募集に限らず、グッズ制作や似顔絵描き、メイク相談のようなスキルを販売できるサービスも登場しています。メイク相談を例に挙げると、1件1,000~3,000円ほどで発売している人もいます。 

自分の得意なこと、好きなことでお金を稼ぎたいという方におすすめです。

4YouTuber

近頃、職業として定着してきた「YouTuber」。多くの子供が憧れる職業ですね。大学に通いながらYouTuberとして活躍している人もたくさんいます。チャンネル登録者数を増やし、再生回数が上がればたくさん稼ぐことも夢ではありません

しかし、動画のアップロード前の編集作業が必要だったり、チャンネル登録者数を増やしたり、収益を得るまでにはかなりの時間がかかるというのが実際のところです。凝った内容の動画をアップロードするためには、撮影機材をそろえる必要もあります。 

YouTuberもブロガー同様広告収入によって報酬を得ています。YouTubeの広告収益は1再生につき0.05~0.1円と言われています。1万円稼ぐためには10万再生が必要という計算になります。 

「インフルエンサーになりたい」「挑戦したいことがある」というような目標を掲げている方におすすめです。大変な仕事なので、楽しみながらできる人はぜひ挑戦してみてください。

5.ライバー

ライバーとは、ライブ配信アプリを使って、リスナーに向けて配信を行う人のことをいいます。リスナーからの“投げ銭”をはじめとしたシステムから、配信時間や人気度に応じた報酬を得ることができます。

ライバーとYouTuberの大きな違いは、スマホからリアルタイムで配信ができるということ。必要なのはスマホ1台。特別な機材や編集作業も必要ありません。その場でリスナーとコミュニケーションをとりながら配信を進めていきます。手軽であり、リアルタイムのやりとりを楽しむことができるというのが、ライブ配信が人気を集めている理由の1つです。1日2時間半程度の配信を週5回ほど続けていくことで、1ヶ月で50万円稼ぐというのも夢ではありません。 

話すことが好き、手軽に始めたいというような方におすすめです。試しに始めてみるというのもいいかもしれません。

自分が稼ぎやすい方法を選ぶことが重要

 大学生でも、学業と両立しながら高収入を得られる可能性がある仕事は存在します。ここまでで紹介してきた方法は、収入以外に手軽さなどのメリットがある一方で、「すぐに稼ぐことができない」「ある程度のスキルが必要」というようなものもあります。少しでもたくさんのお金を稼ぐためには、自分に合っている方法を選択することが重要です。

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